ムセキワ・チンゴーザツアー 告知用文字情報と写真のページ


文字情報と写真

写真のデータ、ムビラライブの文字情報、ムビラトークライブの文字情報、ワークショップの文字情報を掲載しています。告知用にお使いいただければ幸いです。

ツアー情報掲載ページ

ツアーの詳細を確認できるページ

https://mbiratour.wixsite.com/2017

ツアーの日程を文字で一気に確認できるページ

http://www.mbira.jeez.jp/musekiwatourpic/musekiwatour.html

写真(画像)

告知用の写真はこちらをお使いください(画像を右クリック→”名前を付けて画像を保存”で画像をパソコンに取り込めます)

●ムセキワ写真 大

http://www.mbira.jeez.jp/musekiwatourpic/musekiwa1.JPG

●ムセキワ写真 小

http://www.mbira.jeez.jp/musekiwatourpic/musekiwa2.JPG

●スミ写真 大

http://www.mbira.jeez.jp/musekiwatourpic/sumi1.JPG

●スミ写真 小

http://www.mbira.jeez.jp/musekiwatourpic/sumi2.JPG

●ツアー画像 大

http://www.mbira.jeez.jp/musekiwatourpic/tour1.jpg

●ツアー画像 小

http://www.mbira.jeez.jp/musekiwatourpic/tour2.jpg

ムビラライブ文字情報(掲載スペースによって、ご自由に編集ください)

●ムビラのマエストロ、ムセキワ・チンゴーザ初来日ライブ●
~絡み合うリズムとメロディ、ショナ族の伝統音楽~

ムビラ(mbira)は、ショナ族の伝統楽器である。
ショナの人々は祖先を崇拝する。

ムビラは娯楽のためだけでなく、
精霊や祖先に祈る儀式でも演奏される神聖な楽器である。

【ムセキワ・チンゴーザ(Musekiwa Chingodza)】

ムビラを先祖代々演奏してきた“チンゴーザ一族”の末裔、
“5歳にしてムビラの演奏をはじめた”と言われるムビラの名手。

幼いころからショナ族の儀式でムビラを演奏し、
青年期にはジンバブエの名門・プリンスエドワード校で
ムビラを教える。

その類まれなる才能が海外のアーティストたちの注目を集め、
世界で有名なムビラ奏者となる。

彼が欧米でのツアーを成功させてきた理由には、
その才能だけでなく、
子どもから大人にまで愛される気さくな人柄がある。

オルゴールのような美しいムビラの音色、
突き抜けるように澄んだムセキワの歌声、
はじける笑顔が人々の心をいやす。

今回、
11月にフランスツアーを控える多忙なスケジュールの中、
初来日する!

【スミ・マズィタテグル(Sumi Madzitateguru)】

日本ツアーでムセキワと共演するムビラ奏者。愛媛県出身。

18歳の時にはじめての海外旅行、
タイへの1人旅を経験。
それを機に海外を渡り歩き、2007年8月、
飛行機をほとんど使わず陸路での世界一周を達成。

この世界一周の途中、
ジンバブエに住むショナ族が奏でるムビラという楽器に出会い、
”生きる伝説”と呼ばれるムビラ奏者、
ガリカイ・ティリコティ氏に師事する。

現在、ジンバブエでのショナ族が開催する儀式やライブ、
日本でも精力的に演奏活動を行い、ムビラの普及に努めている。

ショナ族から、その歌声とムビラの音に精霊が宿っている、
と信頼されるムビラ奏者である。

ムビラトークライブ文字情報(掲載スペースによって、ご自由に編集ください)

●ムビラのマエストロ、ムセキワ・チンゴーザ初来日トークライブ●
~神話と精霊・ショナ族の伝統音楽~

ムビラ(mbira)は、ショナ族の伝統楽器である。
ショナの人々は祖先を崇拝する。

ムビラは娯楽のためだけでなく、
精霊や祖先に祈る儀式でも演奏される神聖な楽器である。

【ムセキワ・チンゴーザ(Musekiwa Chingodza)】

ムビラを先祖代々演奏してきた“チンゴーザ一族”の末裔、
“5歳にしてムビラの演奏をはじめた”と言われるムビラの名手。

幼いころからショナ族の儀式でムビラを演奏し、
青年期にはジンバブエの名門・プリンスエドワード校で
ムビラを教える。

その類まれなる才能が海外のアーティストたちの注目を集め、
世界で有名なムビラ奏者となる。

彼が欧米でのツアーを成功させてきた理由には、
その才能だけでなく、
子どもから大人にまで愛される気さくな人柄がある。

オルゴールのような美しいムビラの音色、
突き抜けるように澄んだムセキワの歌声、
はじける笑顔が人々の心をいやす。

今回、
11月にフランスツアーを控える多忙なスケジュールの中、
初来日する!

【スミ・マズィタテグル(Sumi Madzitateguru)】

日本ツアーでムセキワと共演するムビラ奏者。愛媛県出身。

18歳の時にはじめての海外旅行、
タイへの1人旅を経験。
それを機に海外を渡り歩き、2007年8月、
飛行機をほとんど使わず陸路での世界一周を達成。

この世界一周の途中、
ジンバブエに住むショナ族が奏でるムビラという楽器に出会い、
”生きる伝説”と呼ばれるムビラ奏者、
ガリカイ・ティリコティ氏に師事する。

現在、ジンバブエでのショナ族が開催する儀式やライブ、
日本でも精力的に演奏活動を行い、ムビラの普及に努めている。

ショナ族から、その歌声とムビラの音に精霊が宿っている、
と信頼されるムビラ奏者である。

ワークショップ文字情報(掲載スペースによって、ご自由に編集ください)

●ムビラのマエストロ、ムセキワ・チンゴーザ初来日、ワークショップ●
~ジンバブエ・ショナ族の伝統音楽(初心者大歓迎)~

ムビラ(mbira)は、ショナ族の伝統楽器である。
ショナの人々は祖先を崇拝する。

ムビラは娯楽のためだけでなく、
精霊や祖先に祈る儀式でも演奏される神聖な楽器である。

【ムセキワ・チンゴーザ(Musekiwa Chingodza)】

ムビラを先祖代々演奏してきた“チンゴーザ一族”の末裔、
“5歳にしてムビラの演奏をはじめた”と言われるムビラの名手。

幼いころからショナ族の儀式でムビラを演奏し、
青年期にはジンバブエの名門・プリンスエドワード校で
ムビラを教える。

その類まれなる才能が海外のアーティストたちの注目を集め、
世界で有名なムビラ奏者となる。

特にアメリカにはこれまでに13回、
ムビラの演奏・ワークショップツアーで渡っている。

彼が欧米でのツアーを成功させてきた理由には、
その才能だけでなく、
子どもから大人にまで愛される気さくな人柄がある。

今回、
11月にフランスツアーを控える多忙なスケジュールの中、
初来日する!